出会ったことのないものに出会いたくて。

自分から何が生まれてくるのか知りたくて。

自身の空想や懐古や憧憬らしきものが入り混じり、

やさしい色あいとしなやかなラインで表現を模索しています。

願わくば、

それを身につけた誰かにも

イイ風が吹きますように。